風俗でローションまみれ

やり遂げたと実感したあの日の風俗

あの日に関しては自分を褒めてあげたいですね。やり遂げたというか、あそこまで自分でも頑張れるんだなってことを知れました(笑)なんの話かって風俗ですよ(笑)自分でもここまで頑張れるとは思っていませんでした。なぜなら、風俗ってやっぱり楽しいと同時に、それなりに体力を消耗するものじゃないですか(笑)体力があってょうが連発・連射が出来ると思いますし、自分には体力がそこまでないのもあって、連発で楽しんでいる人の声を聴くと羨ましい気持ちでいっぱいになっていたんですよね。でも最近では自分も連射を意識するようになっていたんです。せっかくなら一発で終えるのではなく、もっともっと楽しみたいなって。でもなかなか出来ないし、無理をして初夏不良になってしまうのも勿体ないって気持ちもあったんですよ。だから勝負に出れなかったんですけど、この前は思い切って勝負に出て、そして見事に発射することが出来ました。つまりは自分でも無事に勝利出来ました(笑)

優しい人妻に包まれて幸せな気分

やっぱり自分には人妻風俗嬢がマッチしているなと。自分自身、かなり内気と言うか、若い女の子を前にするとどうしても引け目のようなものを感じてしまうんです。風俗だから別に対等な関係じゃなく、お客として普通に振舞えばよいだけって友達に言われても、そもそも普通ってなんだ?って話というか(苦笑)それがよく分からないからこそ、こっちだって緊張してしまうんですよね。若い女の子だって自分なんかよりももっとイケメンを相手にしたいよな…とか考えると、やっぱりそこはどうしてもいろんなことを考えてしまうんです。でも人妻風俗嬢はとっても優しいので、そんな気持ちにならないんです。こちらのために常に優しく包んでくれるあの包容力は、人妻風俗嬢だけでしか味わうことが出来ないものなんじゃないのかなって思います。だからこそ、変にリスクを感じるくらいであれば初めから人妻風俗嬢を相手にした方が良いなっていう思いがあるので、いつも人妻です。